T12

カンショウエキ

感染を防ぐために保護手袋をつけてください

作業時間5-30

難易度★☆☆

緩衝液ボトル内の液を検出できませんでした

チェックポイント

    チェックポイント

    緩衝液の確認

    STEP.1 緩衝液の残量を確認する

    ステップ1
    緩衝液ボトルを持ち上げて液が入っているか確認します。残量が少ない場合は緩衝液を交換してください。残量がある場合はチェックポイント2へ進みます

    STEP.2 試薬交換後の送液する

    ステップ2
    [メンテナンスキー]を押します
    ステップ2
    [2]を押します
    ステップ2
    [2][0][ENTER]と順に押して送液を開始します
    ステップ2
    送液完了後、[ESC]を数回押してスタンバイ画面に戻ります。測定を再開し、トラブルが再発しないか確認します。再発した場合はチェックポイント2へ進みます
    チェックポイント

    緩衝液センサの配線接続確認

    STEP.1 装置背面のセンサ配線を確認する

    ステップ1
    スタンバイスイッチを押し電源を切ります
    ステップ1
    装置の右背面にある赤枠の緩衝液ボトルのセンサ配線コネクタを確認します
    ステップ1
    接触不良の可能性があるため、コネクタを一度抜いて再接続します。コネクタには向きがあるため回転させないように注意します
    ステップ1
    スタンバイスイッチを押し電源を入れます。トラブルが再発する場合はお客様相談室へご連絡ください

    管理番号:AIC251030-11A

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