カメラ撮影異常

病原微生物の感染を防ぐために保護手袋をつけてください

作業時間10

難易度★☆☆

有形成分結果で「光量むら」「真黒」「真白」などと判定されました

チェックポイント

    チェックポイント

    検体の確認

    STEP.1 高濃度検体による影響を確認する

    ステップ1
    エラーが発生した検体Aとは異なる検体Bを測定します
    ステップ1
    検体Bでエラーが発生しない場合、再度エラーが発生した検体Aを測定します
    再測定してもエラーが発生する場合は、検体Aに濃度や性状の異常がないことを確認します
    検体に異常が無い場合は次のチェックポイントに進みます
    チェックポイント

    流路洗浄の実施(次亜塩素酸ナトリウム)

    STEP.1 洗浄液をセットし洗浄する

    ステップ1
    次亜塩素酸ナトリウム0.5%水溶液を調製し、スピッツに2mL以上分注したものをSTATポートにセットします
    STATポートはカチッとなるまで奥に押し込みます
    ステップ1
    ステータス画面中央下部の[メンテナンス]をクリックします
    ステップ1
    [自動洗浄]をクリックします
    ステップ1
    「洗浄後にブランクチェックを行う」のチェックを外し、[開始]をクリックします
    動作終了後に再度検体を測定し、改善しない場合はアークレイお客様相談室へご連絡ください

    管理番号:AIC251203-02A

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